診療時間
電話番号
アクセス
インスタグラム

Facility

医療設備のご紹介

診断から治療、リハビリテーションまで、患者様に最適な治療を提供するために、以下の設備を整えています。

検査機器

オープン型MRI

閉塞感の少ないオープン型MRIを導入しております。

MRIで診断できる疾患

  1. 脊椎、脊髄疾患(椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症など)
  2. 変形性関節症(肩・手関節・股関節・膝関節・足関節など)
  3. 半月板損傷
  4. 靭帯損傷(前十字靭帯など)
  5. 腱板断裂(肩)
  6. 大腿骨頭壊死、顆部壊死、距骨壊死(骨の血流障害疾患)
  7. 疲労骨折(早期診断)
  8. 脆弱性骨折(骨粗鬆症による「いつのまにか骨折」)
  9. 軟部腫瘍、骨腫瘍
  10. 筋損傷
オープン型MRI

一般撮影装置(レントゲン装置)

一般撮影装置(レントゲン装置)
一般撮影装置(レントゲン装置)

骨密度検査 DEXA法

日本骨粗鬆症学会ガイドラインにて推奨される検査方法です。
腰椎と大腿骨の骨密度を測定します。検査時間は5~10分程度を要します。
保険適用時の窓口負担額は、1割負担の方で約140円〜450円程度、3割負担の方で約420円〜1,350円程度となります。
ただし、これらの金額には初診料や再診料は含まれていないため、実際の支払額はこれより高くなる可能性があります。
骨密度検査 DXA法

超音波診断装置(エコー)

エコーは放射線被ばくが無く安全性の高い診断機器です。
レントゲンやMRIと比較し、エコーはリアルタイムにその場で動きが確認できるというメリットがあります。
軽微な骨折の診断にも有用ですが、骨以外の軟部組織(筋、腱、靱帯、神経、血管)の診察に特に有用です。
注射の際にエコーを使うことで正確に注射を行うことができます。
超音波診断装置(エコー)

治療・リハビリ機器

体外衝撃波・拡散型圧力波

体外衝撃波・拡散型圧力波
体外から衝撃波を患部に照射する非侵襲で安全性が高くスポーツ選手にも多く用いられる先進的な医療技術です。

体外衝撃波について見る

骨折超音波治療器

骨折超音波治療器
超音波骨折治療器「アクセラス2」

その他リハビリ機器

  • 頸椎牽引・腰椎牽引
  • 干渉波
  • 低周波
  • 過流浴
  • 筋力トレーニングマシーン
  • 超音波
  • 近赤外線(スーパーライザー)
  • ホットパック
  • ウォーターベッド など