検査機器
オープン型MRI
閉塞感の少ないオープン型MRIを導入しております。
MRIで診断できる疾患
- 脊椎、脊髄疾患(椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症など)
- 変形性関節症(肩・手関節・股関節・膝関節・足関節など)
- 半月板損傷
- 靭帯損傷(前十字靭帯など)
- 腱板断裂(肩)
- 大腿骨頭壊死、顆部壊死、距骨壊死(骨の血流障害疾患)
- 疲労骨折(早期診断)
- 脆弱性骨折(骨粗鬆症による「いつのまにか骨折」)
- 軟部腫瘍、骨腫瘍
- 筋損傷

一般撮影装置(レントゲン装置)


Facility
診断から治療、リハビリテーションまで、患者様に最適な治療を提供するために、以下の設備を整えています。
閉塞感の少ないオープン型MRIを導入しております。




